狂犬病より歯周病は怖い?獣医と有名6大学が共同開発した塗る歯磨きがスゴい!?

狂犬病より歯周病は怖い?獣医と有名6大学が共同開発した「塗る歯磨き」がスゴい!?

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日本では野良犬の減少や予防接種が徹底された事で狂犬病に罹った犬や人は1950年代以降確認されていません。
※2020年5月22日に国内で確認された方はフィリピン人労働者で国内感染ではありません。


日本国内で飼育されている犬であれば99%以上、噛まれても感染する事はありません。


感染症はウイルスや最近が体内に入る事で発症しますが、その中でも国内で買われている犬の80%以上が抱える感染症が「歯周病」

※アニコム「家庭どうぶつ白書2018」より引用


犬の歯周病は人間よりも進行が早く、口腔内で繁殖した菌が体内に侵食して、内蔵疾患を起こす原因となり、寿命を縮めてしまう可能性がある怖い感染症なんです。

歯周病のサインは口臭?

犬の口臭は餌やドライマウスのせいと考える人もいますが、口臭は歯周病の最初のサインです。


「とりあえず、もう少し様子を見てみようか…」とケアせずにいると、知らない間に歯周病が進行している場合もあります。


口臭以外にも歯周病の可能性がある「歯周病予備軍」の犬に見られる症状をまとめたので、チェックしてみましょう。

↓歯周病予備軍チェック↓


チェック表の項目に当てはまったり、もしかしたらと思う事があればすぐにでもワンちゃんの口腔ケアをはじめましょう。

犬の口腔ケアにおすすめの方法は?

犬の口腔ケアで多くの人がおこなっているのが、歯ブラシや指サックによるブラッシングケア


直接歯に触れる事で、歯垢を除去できるためおこなう人が多いケアですが、ブラッシングは本来獣医の指導が必要なほど難しく、中には犬の口腔内をケガをさせてしまう人もいます。


ケアしてあげようとしたのに逆効果となって、結局獣医にみてもらうことになるといった事はできれば避けたいです。


そんな時に、安全性と磨きやすさでオススメなのが塗って擦り込む歯磨きジェル。

無理に歯磨きをせずに、直接舐めさせて指で磨く、水に混ぜて含ませて磨くなど簡単にケアできます。


数ある歯磨きジェルの中でも、多くの飼い主さんに支持されているのが現役獣医と東京大学など6大学によって共同開発された『Dr.WANDEL(ドクターワンデル)』

品質も人間の医薬品を作るのと同じヒューマングレードで製造されているため、安心してワンちゃんのデンタルケアがおこなえます

公式サイトでも獣医をはじめドッグトレーナーや多くの飼い主さんからの評価されています。

歯に塗ってブラシや指で磨くことでOKなドクターワンデルは、人間の歯科医療の技術を使い、獣医さんと大学が共同開発して成分を配合。

それが「リライトファクター」という、人間の歯科医療分野でも使われてるいるヒト幹細胞培養液です。


さらに東京大学をはじめとする複数の大学と提携している「クリスパタス乳酸菌」が口内環境をサポートしてくれます。


これらの最新クラスの有用成分によって、優れたデンタルケアが自宅でケアすることが可能になったんです!


もちろん品質は、人間がつかっても安全なヒューマングレードなので、歯磨き嫌いなワンちゃんを飼っている方も安心して使えます。


ワンちゃんの口臭や歯磨きに悩むなら、試さない理由はないですが、一点デメリットとしては東大と提携した成分を使い獣医が開発してるので1ヶ月分で7,980円とお高めなんです…


「それは高いな…」


愛犬のお口の健康を考えたら安い買い物だけで、できるだけ安く試したい方は、毎月先着100名のキャンペーンが開催されています!


定員になり次第終了となるので、試したい方はDr.WANDEL公式サイトをご確認ください。

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